アルス
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**雑感 [#o131bf4c] ''・性能と運用'' 特別降臨戦「[[プリンセス・オブ・レギオン]]」内で登場し、同シリーズの最終章となるレイドイベント「[[プリンセス・オブ・ドリーム]]」に合わせ実装された新規神姫。 多彩な攻防両面のバフ効果を生かして戦うバースト編成向きキャラ。 初期付与される「幻炎」トークンを消費していくことで能力が強化されていく。 旺盛・反逆の両方の編成で生かせる効果を持つが、どちらかと言えば反逆型のバフ効果の方が豊富。 &br; ''・アビリティ考察'' -''ファンタジアインフェルノ(バースト)'' //ここにコメントを記入してください &br; -''ホーベツ・リュース(アビリティ1)'' //ここにコメントを記入してください &br; -''ファンタシガルド(アビリティ2)'' //ここにコメントを記入してください &br; -''ドロメフラムメ(アビリティ3)'' 味方全体に多くのバフ効果を付与。 「夢に火を灯す」状態の場合は下記の各効果の効果量が2倍になり、旺壮(最大50%)も追加、しかもこのアビの再使用時間が1T短縮され、持続時間が切れてもすぐ再使用可能となる。&br; 旺盛:最大25% 反逆:最大35% 忍耐:最大700% バースト性能UP:ダメージ・上限とも20% バーストゲージUP:20 &br; -''Phantasia[アルス](アビリティ4)'' 「幻炎」30個全て消費後に発動でき、永続で「夢に火を灯す」状態となったうえ、自身の他のアビを全リロード。 また、味方全体にバーストダメージプラス25万(永続)を付与。 さらに1ターンのみだが火属性キャラの攻撃ダメージUP(通常攻撃+200%、バースト・アビリティ+100%)。 &br; -''ミラージュグロウ(アシスト1)'' 戦闘開始時に「幻炎」を30個所持してスタート。 自身のアビリティ使用時、またはターン終了時に、自身に累積・消去不可の特殊攻撃UP(最大30%)を付与しつつ、幻炎を一つ消費。 その消費数によってアシスト2で味方への強化効果が増えていくほか、全て消費しきればアビリティ4が使用可能となる。 &br; -''エンブレイスホープ(アシスト2)'' 戦闘開始時に「夢に火を灯す」を得て各能力が強化された状態になる。 さらに所持中のターン終了時に、次ターンに1アビを再使用可能にできる数が3回までに増え、かつ即座リキャストする効果が発動する。 「夢に火を灯す」は条件があるが4アビで永続版が付与できるため、初回付与分が切れた後はそちらを目指すことになる。 幻炎の消費数に対して同属性キャラへバフ効果を与える性質もあり、詳細は下記の通り。&br; ・1個以上 有利属性耐性UP:30% 火属性攻擊UP:30% ・10個以上 バーストダメージUP:30% バースト上限UP:50% ・20個以上 急所攻擊確率UP:発動率50%/効果量30% ・30個以上 反攻:100% &br; ''・その他'' 元ネタは、レギオンプリンセスたちの元ネタがソロモン72柱の悪魔であることと、レギオンの首魁「ゴエティア」との関わりから、[[ソロモン]]王の魔術を記した書とされる「レメゲトン」から名を取ったものと思われる。 5部のうち、「ゴエティア」の名を冠する2部に対し、「アルス」の名を関する3部のどれか、あるいはすべてを意識して名付けられたものと思われる。&br; 一方で、幻を見られるマッチを売っていた過去の来歴は、世界的に有名な童話である「マッチ売りの少女」をほうふつとさせる。 同童話自体が、貧富の差に対するパッシングを描いたものという見方があることも、神姫界でのアルスの立ち位置を思い起こさせる。 レギオンプリンセスシリーズが童話世界の話であることからも、そちらを合わせてモチーフとした可能性が高い。&br; 「ゴエティア」及び「ソロモン王」と聞くと、同名の禁書を封じようとしていた[[オティス>[禁火の管理官]オティス]]や、同時期に実装された[[広大な図書館を管理する司書>ソロモン[英知の司書]]]が浮かぶが、関連性があるかは不明。 &br;
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